タイのハーブ療法「香り薬」
120年以上受け継いだレシピはフレグランスへ

日本初上陸のフレグランス「Sukonta」。120年以上「香り薬」を作り続けた一族が作るフレグランスが、ついに通販で日本に上陸しました。薬屋が作り出すフレグランスは、タイの伝統療法に基づいたレシピを用いて、人々の生活に寄り添います。

おすすめの理由は何といっても、その香り。「香り薬」はハーブの香りによって血行促進や精神の安定を促す目的で使用されていました。薬草を思わせる野性的な香りながらも、落ち着いた安定感のある香り。ヨーロッパを起源とする香水とは一味違う豊かな植物のアロマ。

是非お試しください。

CHECK!

アロマオイルの使い方がわからない

生活に香りを取り入れる第一歩をサポートいたします。

  • 1920タイル圧縮

    POINT01

    アロマオイルってどう使えばいいの?

    アロマオイルには様々な使い方があります。

    ディフューザーに入れたり、湯船の香り付けに使ったりできます。

    またサシェなど、香りを持ち歩くための小物づくりも可能です。

  • 1920石圧縮

    POINT02

    リードディフューザー

    リードディフューザーとは、リード(アロマを吸い上げ蒸散させるためのスティック)を用いて空間に香りを漂わせるものです。

    3カ月から6カ月間使えるものまであり、1度設置すれば香り続けます。

  • 1920タイル圧縮

    POINT03

    アロマキャンドル

    アロマキャンドルは、蝋に香りがついており、火をつけると温まって溶けた蝋から香りがします。火がついている間香るので、火を消せば繰り返し使用できます。

    Sukontaのアロマキャンドルは大豆から作られる蝋を使用しており、燃焼時の煙やすすが少なくなっています。

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